社会人4年目のめも帳

ITの知識なんてまったくない女の子が、外資系IT企業で”一流”の営業になるまでの記録

社会人4年目のめも帳:シェアルーム実施への道~2

シェアルームへの道。
まだまだ記録を続けると思っていたけど、今回でしばらく間があくかもしれない(笑
 
 
理由は、今回お部屋を探していただいた不動産屋さんと相性があわなかったから。
なにはともあれ、今日のことをめも。

 

---------------------------------
1.先日からのUpdateを確認
2.実際に物件をみにいく
----------------------------------
 
今日は、またお店にお邪魔して先日からの物件のUpdateを確認。
そのあと実際に物件をみにいくというお約束で不動産屋さんを訪問しました。
 
午前中だったにも関わらず、10月になったからか(9月末で出る人が多いので10月はお部屋があくねらい目)
全席埋まるという反響ぶり。
 
その中でいくつかUpdateがあったお部屋を教えていただきました。
 
ここで不満1.
今日は早くお部屋をみにいきたい!とお伝えしていたのですが、
追加での物件をずっと探していて、なかなかいかせてくれない。
今思えば、物件に連れていける人の手が空くのを待っていたんだろうけど、
ずっと待たされてしまって、時間だけがすぎていく。
 
 
不満2.
「時間もあまりないので、お部屋にいきたい」
と伝えると、人がいないので別支店の人と現地待ち合わせにしてほしい。と。
 
「そんなこともあるんだね、、、」と話しながら現地に向かい。
お部屋の前にいったのですが、別支店の人も結局来ず・・・。
鍵の場所を教えてもらい自分たちでチェックすることになりました。
 
 
 
結局、お部屋がかなり古くて、この物件はないね、
となってしまったのですが、営業という職業柄だからか、
せっかく部屋をかりたいという顧客がいるのに、みすみすチャンスを逃してしまう姿勢が残念だなー
と思ってしまいました。
 
 
おいしいご飯を近くで食べて帰ったからよいけど、
すぐに決まりそうなお客様がいたのかなー。
なんかもやもや。
 
というわけで考えなおしが必要。
シャアルームへの道は長引きそうです。。。
 
 
 
せっかくなので、先週に続いて営業観点で学んだこと。
□お客様に情報がない状況では、お客様は不安に感じる。オープンな情報開示が必要
□終了時刻の確認をする
□失敗したらあとフォロー(結局不動産屋さんからはその後連絡なし。残念)
 
 
-------------------------------------------
To be  continued...??